主な都市 |
ポイント |
| ロンボク島 |
マタラム |
バリ島から飛行機で 25 分。日帰りも可能。空港から北へ 1.5 時間。
ロンボク島の首都。ヒンズー教寺院や王宮跡、、植民地時代の風情が残る
アンペナンへの拠点。クラブへも近い。
まだまだ、観光ずれしていない素朴な雰囲気がよい。 |
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ギリ |
ギリメノ、ギリアイル、ギリトラワンガンの海とビーチが美しい 3 島。
ダイビング、サーフィン、スノーケリングも楽しめる。ホテルは、
ホットシャワーと真水シャワーがあるかないかでの選択となる。 |
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センギギ |
ロンボック最大のリゾートエリア。
シェラトン、ホリデイインなどホテル・レストランも充実。 |
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クタ |
マタラムから南下して、伝統工芸の村を訪れた日に滞在すると最適。
ノボテルホテルもあり、ロンボクで最もうつくしいホワイトサンドビーチがある。 |
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リンジャニ山 |
標高 3726m 。登山コースは中級者以上の方におすすめ。 3 泊 4 日。 1 年に 1 度、ヒンズー教徒がセガラアナック湖に牛や宝飾品をお供えに登山する。 |
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バンサール |
バリから、ギリ 3 島への定期船の拠点。 |
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スラナデイ |
リンジャニカントリークラブへも近い。 |
| スンバワ島 |
ビマ |
ヌサテンガラ諸島への運行便の多くが経由する。 |
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スンバワ
ブサール |
モヨ島への玄関口。ダイビングスポット。日本人資本のホテルもある 。 |
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モヨ島 |
かのアマンリゾートのすばらしいリゾート ” アマンワナ ” がある。
中継地は、バリースンバワ島。空港からは、さらに白いクルーザーで。
ウエルカムドリンクは、シャンパン。テントスタイルのスイート。
ホテルの裏には、ジャングルと滝。ホテルの前はかぎりなく透明な海。
ダイビングやスノーケリングも楽しめる。夢のようなリゾート。 |
| コモド島 |
コモド国立公園 |
生きてる恐竜ともいわれるコモドドラゴンの生息する島。
バリからは、ラブアンバジョー
経由かビマ経由で行く。 2 泊 3 日が最低の所要日数。 |
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ピンクビーチ |
コモド島の美しいビーチ。 |
| フローレス島 |
ラブアンバジョウ |
コモドへの中継地。こちらからのコースが移動は楽。ビーチが美しい。 |
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マウメレ |
様々な絣の産地としても知られるが、ダイビングポイントとして有名。 |
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クリムトウ山 |
インドネシア紙幣にも描かれる 3 色湖(カルデラ湖)がある。 |
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エンデ |
特有の絣で有名。抽象的な図柄が布全体にちりばめられている。 |
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ルテン |
特有の絣で有名。抽象的な図柄が布全体にちりばめられている。 |
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レンバタ島 |
フローレス島の東方にある鯨を銛でとる村で有名な島。独特の厚手の絣でも有名。 |
スンバ島 |
ワインガプ |
東スンバの中心地。バリの雑貨屋さんで飾られている絣の1大産地。大胆でユニークなモチーフの絣で、村ごとにモチーフも違う。 |
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ワイカブバック |
西スンバの中心都市。パソラといわれる騎馬戦と巨石文化で知られている。 |
テイモール島
(西) |
クパン |
チモールには、 たくさんの山岳民族が暮らす。縦穴住居に暮らす人々 、 ガテマラのような色彩豊かな絣やビーズのバックを織る民族など。チモールの布はとても美しい。 |
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ケファマヌ |
東チモールとの国境に近い村。ソエのエリアとは違ったシンプルで黒ベースの絣。 |
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ソエ |
市場が開く日にはカラフルな絣を身に着けた男女が山から買い物に訪れる。 |
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ロテイ島 |
ササンドと呼ばれるやしの一種で作ったギターのような楽器が有名。ポルトガル文化に影響されたものとか。 |
サウ島 |
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美しい花模様の絣で有名な島。他の島々の女性も普段着として着用する。 |
アロール島 |
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美しい花模様の絣で有名な島。他の島々の女性も普段着として着用する。 |